生協からのお知らせ

2017年09月25日

【大阪府からのおしらせ】高齢者を狙った悪質商法にご注意!

~家族や周囲の人の見守りが大切です~

平成28年度に大阪府内の消費生活相談窓口に寄せられた65歳以上の高齢者の相談件数は、全体の4分の1を超えています。
なかでも、「新聞」の長期購読契約や複数社との購読契約のトラブル、リフォームなどの「工事・建築」の契約トラブル、インターネット関連のトラブルが多くなっています。

★高齢者のみなさん、不審に思ったとき、困ったときは「消費者ホットライン188番(いやや)」にお電話ください。最寄りの消費生活相談窓口をご案内します。

被害にあわないための「あいうえお」

「あ」あけない、出ない
「い」いりませんは、はっきりと
「う」うまい話は要注意
「え」えんりょなく周りに相談
「お」おかしいと思ったら、すぐに相談

悪質商法の新たな手口などをメールマガジンでお届けします!

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